《妊娠線対策 》Curel(キュレル)のローションで妊娠線対策だけではなく冬の乾燥にも負けない潤い肌を目指そう。

スキンケア

妊娠中期の安定期になり、つわりからも解放され、自分のことに向かい合う時間ができました。妊娠中は特にシミができやすいということで、シミ対策もちゃんとしています。

妊娠中はシミができやすい。すでに30代半ばを過ぎた肌を守るために選んだ化粧品について。
妊娠をすると、紫外線の影響を受けやすく、色素沈着が起こり、よりシミやソバカスができやすいので紫外線対策をするようにといろいろなメディアで言われています。 高齢出産の年齢になっている私としては、ただでさえシミが気になりだしたとこ...

 

シミ以外で注意しなくてはならないこととして、妊娠線のケアがあります。妊すぐなどのマタニティ雑誌でも、妊娠線ケア関連の商品の広告が目立ちますよね。

 

今回は、私がイチオシしたいボディクリームを紹介します。妊娠線ケアだけではなく、身体中の保湿に抜群の効果がありますので、これからの感想が気になる季節にもオススメです。

 

1. 妊娠線ケアの歴史

2012年に第一子を妊娠した時には、周りの主婦の方々に「妊娠線ができたら絶対に消えないわよ〜」といった話をよく聞かされたものです。お陰さまで早めにケアを開始し、第一子を出産するまで妊娠線は出来ませんでした(おへその下に黒っぽい線はできましたが、出産後に徐々に消えました)。

 

当時使っていたボディクリームは雑誌でよく紹介されているもので、実際に使った感想としては、匂いも値段も気に入っていませんでした。ただし、普段からボディクリームをあまり使っていなかった私としては、他の選択肢がなかったのです。

 

しかし、今回の妊娠では、すでに愛用していたボディクリームがあったので、そちらを迷わず妊娠線対策にも使用しています。

 

2. キュレル ローションは手放せない

シミ対策のために購入して読んだスキンケアの本に、肌にはセラミドという成分が入っている化粧品を使うことが大事だと書いてありました。

 

それ以来、セラミドにフォーカスを当てている商品をリサーチに、行き着いたのが花王のキュレルです。

乾燥性敏感肌を考えたCurel(キュレル)オフィシャルサイト

 

こちらのボディケアシリーズのローションを使ってみたところ、とても伸びがよくて体全体に塗りやすく、無香料なところもとても気に入りました。1番素晴らしいポイントとしては、翌日のお風呂に入る時までしっかり体が潤っているという点です。

 

キュレルは、乾燥性敏感肌の方も使えるものです。私は敏感肌ではないのですが、冬は肌が乾燥して粉をふくほどになってしまい、痒みも出てきてしまいますが、昨年の冬からキュレルのおかげで粉ふき知らずです。

 

今まで様々なメーカーのボディクリームを使ってきましたが、こんな長時間しっかり潤っていると実感できたのはキュレルのローションだけです。今ではすっかりこちらの商品をひたすらリピートして使っています。4歳の子供も一緒に使っていますが、赤ちゃんにも安心して使える商品ですので、来年生まれる赤ちゃんにも使えるところが嬉しいです。

まとめ

ずっと前からいろんな方々にこちらの商品をオススメしたいなと思っていたので、今回紹介できて嬉しいです。敏感肌のことを考えている商品なので、安心して家族全員で同じものを使えますし、とても信頼ができます。来年インドネシアに引っ越すときは買い込んで行く予定です。

 

最近はエイジングケアのシリーズも販売されました。まだ実物をみていないのですが、とても興味があるのでお店を覗いてこようと思います。

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